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鉄道模型シミュレーター3
裏技情報


幻の編成ファイル つづき(04/02/08)
−マッハGoGoGo−

よくここを見つけましたね(^^。
方法を公開するわけにはいきませんが、列車の最高速度を過激なまでに上げてみた例をご紹介します。
もっと上げることも可能ですが、経験上(やったのネ^^)目が回ってあまり実用的ではありません。

念のためお約束のひとこと・・・
ここに掲載する内容について、IMAGIC社は何ら関知しておりませんので
本HPに関する問い合わせをIMAGIC社へ行うようなことは、一切しないで下さい。


音の伝わる速さを音速といい、気温15度、1気圧、湿度0%の空気中における速度は
秒速340m、時速にして1225Km/hとなります。
ということで超特急つばめを音速で走らせてみます。

音速仕様の編成ファイル(最高速度欄に入力したのではありません)

時速1225Km
ここで「標準性能計算」をさせるとレイアウターが落ちてしまいますので注意


踏切通過の様子を眺めてみると・・・
時速1225Km
踏切が閉まり始めた頃には既に通過してしまっており、開ききる前に再び一周して戻ってくるという、開かず閉まらずの踏切


一瞬で走り去る列車と、あとに点々と残された煙がゆっくり立ち上って行くのが好対照です。
ホントなら衝撃波をくらうところですが(^^;